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        <title>インプラントは東大阪市の本多歯科医院</title>
        <link>http://www.honda-implant.com/</link>
        <description>東大阪市のインプラントはお任せ下さい。機能回復だけでない審美性に優れた治療を致します。河内小阪駅徒歩すぐ。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 14 Aug 2008 17:14:20 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>アフターケア・メインテナンスについて</title>
            
                <description><![CDATA[<p class="mb15px">
<img class="imgright" src="http://www.honda-implant.com/menu04/images/m04_01_p01.jpg" alt="アフターケア・メインテナンスについて" title="アフターケア・メインテナンスについて" />
インプラントは材質的に100％虫歯になる心配はありません。<br />
そういった点では天然の歯より安心できるかもしれません。しかし、歯周病原因菌に対する抵抗性は天然歯よりも弱く、炎症の悪化スピードも急速に進行してしまいます。<br />
ですから、たとえインプラントといえど、手入れの仕方が悪ければ除去しなければならない可能性もあるわけです。<br />
まさに両刃の剣といえ、その寿命は天然歯同様、ご自身に委ねられます。
</p>
<p class="mb15px">
また、インプラントは骨結合様式から咬み合わせのバランスをシビアにしておかなければなりません。さらに咬み合わせは日々変化し、天然歯のような自然な調整ができない分、天然の歯より大変かもしれません。
より長持ちさせるために、しっかりとブラッシング指導を受けて、日々磨くことが大切です。<br />
また、プロである歯科医師の検診を定期的（年に3回程度以上）受けることをお勧めします。
</p>



<p class="bb_dot mb05px">
<img class="mb03px" src="http://www.honda-implant.com/menu04/images/m04_01_t01.gif" alt="アフターケアとインプラントの寿命" title="アフターケアとインプラントの寿命" />
</p>
<p class="mb15px">
インプラントでのかみ合わせに問題がないか、負荷がかかってないかがポイントのひとつです。<br />
インプラントはメンテナンスが良好であれば、 10年から20年は 95 ％以上の確率で維持できるものです。<br />
日ごろのブラッシングや定期検診、メンテナンスの心がけで、インプラントの寿命が変わります。
</p>

<p class="bb_dot mb05px">
<img class="mb03px" src="http://www.honda-implant.com/menu04/images/m04_01_t02.gif" alt="インプラントを長持ちさせるには" title="インプラントを長持ちさせるには" />
</p>
インプラント治療が終わったからといって、そのままでインプラントが一生機能するわけではありません。インプラントを長持ちさせるには様々な努力が必要になります。<br />
例えば、インプラント周囲組織の炎症を防ぐこと、歯石・歯垢などの汚れが付着してないか、上部構造（かぶせもの）の状態は問題ないか、などが重要になります。そのためには、日頃から、家庭内でしっかりとブラッシングをするとともに、定期的にプロに相談し、検診を受けるようにしましょう。

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 10:15:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>入れ歯、ブリッジ、インプラントの違い</title>
            
                <description><![CDATA[<table width="100%" cellspacing="2" cellpadding="0" bgcolor="#FFFFFF">
  <tr class="bgc02 center">
    <td width="20%">治療法</td>
    <td width="26%">インプラント</td>
    <td width="27%">入れ歯</td>
    <td width="27%">ブリッジ</td>
  </tr>
  <tr class="center bgc05">
    <td class="bgc03 center" >審美性</td>
    <td><img class="ml10px" src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_02_p01.gif" alt="インプラント" title="インプラント" />
<br />
◎<br />
ご自分の歯に近い見た目。</td>
    <td><img class="ml10px" src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_02_p02.gif" alt="入れ歯" title="入れ歯" /><br />
△<br />
留め金が見える部分もある。
</td>
    <td><img class="ml10px" src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_02_p03.gif" alt="ブリッジ" title="ブリッジ" /><br />
○<br />
保険適用外ならば、ご自分の歯に近い見た目
</td>
  </tr>
  <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >噛む力</td>
    <td>◎</td>
    <td>△</td>
      <td>○</td>
  </tr>
  <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >耐久性</td>
    <td>優れる（手入れ要）</td>
    <td>合わなくなる事が多い</td>
      <td>両隣の歯に負担</td>
  </tr>
  
    <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >口内衛生</td>
    <td valign="top">優れる（手入れ要）。<br />
ご自分の歯と同様に歯ブラシ等で清掃。
</td>
    <td valign="top">不衛生になりやすい。<br />
はずして義歯の洗浄をする。支える歯も清掃。
</td>
      <td>不衛生になりやすい。<br />
ご自分の歯と同様に歯ブラシし、歯の無い所はスーパーフロス、歯間ブラシ等で。
</td>
  </tr>
  
    <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >健康な歯を削る</td>
    <td>なし</td>
    <td>なし</td>
      <td>両隣の歯を削る</td>
  </tr>
  
    <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >違和感</td>
    <td>なし</td>
    <td>有り</td>
    <td>少ない</td>
  </tr>
  
    <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >顎骨がやせる</td>
    <td>なし</td>
    <td>やせる</td>
      <td>やせる事がある</td>
  </tr>
  
    <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >手術</td>
    <td>有り （抜歯程度）</td>
    <td>なし</td>
    <td>なし</td>
  </tr>
  
    <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >診療形態</td>
    <td>自由診療となります。</td>
    <td>保険診療<br />
見映えの良いものは、自由診療となります。</td>
      <td>保険診療<br />
見映えの良いものは、自由診療となります
</td>
  </tr>
  
    <tr class="bgc05 center">
    <td class="bgc03 center" >治療期間</td>
    <td>4ヶ月～1年。その後もメインテナンスが必要。</td>
    <td>2週間～2ヶ月。その後も調整が必要。</td>
    <td>2週間～2ヶ月。その後も調整が必要。</td>
  </tr>
  
</table>]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu02/2010/01/post_3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)他の治療法との違い</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 19:04:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラントとは</title>
            
                <description><![CDATA[<p class="mb15px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p10.jpg" class="imgright" alt="インプラントとは" title="インプラントとは" />
歯を失ってしまった、抜けてしまったなどの状態の際に、人工の歯を埋め込む治療をいいます。
人工の歯根となるインプラントはチタン製です。チタンは骨と結合する特性を持っており、地球上で最もアレルギーの少ない金属と言われております。</p>
金属アレルギーの方でも特殊な場合を除き、使用していただけます。  顎の骨にしっかりと固定されるインプラント治療は、ぐらついたりせず、取り外して洗う必要もないので、入れ歯などと比べてもメインテナンス面で優れています。天然の歯と変わらない感覚で噛むことができ、自然で美しい歯を手に入れることができます。 ]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu02/2010/01/post_2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 19:01:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラントの歴史</title>
            
                <description><![CDATA[<p class="mb15px">
古代より人類には「歯を失ったあとも、再度歯を復元したい」という願いがありました。<br />
それを表すように、古代文明の遺跡では歯の復元に使っていたとされる石や金属が発掘されているのです。
</p>
今から約40年前、1950年代にスウェーデンのブローネマルク博士がチタンと骨が結合することを発見したのがきっかけで 歯科治療に応用されるようになりました。<br />
これが今日のインプラント治療の基礎となっています。 その後、数多くのインプラントが開発され、耐久性や信頼性が高まっていったのです。 
]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu02/2010/01/post_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:47:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メリット</title>
            
                <description><![CDATA[<ul class="ul">
<li>安定したかみ合わせを保つことが可能である点</li>
<li>失った歯の数が多くても、かみ合せの力が回復する点</li>
<li>自分の歯のように見た目がきれいにできる点</li>
<li>適切なケアにより数十年保つことも可能である点</li>
</li>
</ul>
]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu02/2010/01/post_5.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)他の治療法との違い</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 19:20:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デメリット</title>
            
                <description><![CDATA[<ul class="ul">
<li>ある程度、治療期間が長期である点（術式、症状により短期も可能となりました）</li>
<li>状態によっては手術をできず、インプラントを適用できない場合がある点</li>
<li>1本単位の価格なので、比較的費用が高額になってしまう点</li>
<li>来院した上での定期メインテナンスが必要な点</li>
</li>
</ul>
<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu02/2010/01/post_4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)他の治療法との違い</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 19:19:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ケース別治療法</title>
            
                <description><![CDATA[<p class="mb5px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_t01.gif" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" class="mb05px" /><br />
最も一般的なインプラント方法で、失った部分に1本だけ埋入します。
ブリッジのように両サイドの歯を削らずに済む点がメリットといえます。
また、噛む際に歯ぐきにいい刺激が加わるので、顎の健康を保てます。</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p01.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/arrow.jpg" class="mb30px" alt="→" title="→" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p02.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" class="ml05px mr05px" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/arrow.jpg" class="mb30px" alt="→" title="→" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p03.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" />

<div class="bb_dot20">&nbsp;</div>

<p class="mb5px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_t02.gif" alt="奥歯を含めて複数の歯を失った場合" title="奥歯を含めて複数の歯を失った場合" class="mb05px" /><br />
数本の歯を失った場合や歯のない部分が広い場合、部分入れ歯を用いるのが通常でした。しかし
取り外し式の部分入れ歯は、残りの歯と、歯のない歯ぐきで支えらければならず、負担がありました。
インプラント治療の場合、インプラントを支えとした固定式ブリッジなので、安定します。 </p>
<div style="text-align:center;">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p04.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/arrow.jpg" class="mb30px" alt="→" title="→" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p05.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" />
</div>

<div style="text-align:center;"><img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p06.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" /></div>

<div class="bb_dot20">&nbsp;</div>

<p class="mb5px" >
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_t03.gif" alt="全ての歯を失った場合" title="全ての歯を失った場合" class="mb05px" /><br />
入れ歯は通常、歯のない歯ぐきで支えざるを得ませんでした。しかしインプラント治療の場合は、
インプラントのヘッド部をバータイプの連結させたうえで、入れ歯を固定する事ができる為、食事や会話時に入れ歯がずれてしまうようなことがありません。最近はインプラントとマグネット（磁石）を
組み合わせた方法が注目されています。
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p07.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/arrow.jpg" class="mb30px" alt="→" title="→" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p08.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/arrow.jpg" class="mb30px" alt="→" title="→" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu02/images/m02_01_p09.jpg" alt="1本の歯を失った場合" title="1本の歯を失った場合" />

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu02/2009/01/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 10:09:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>本多歯科医院のインプラント</title>
            
                <description><![CDATA[<p class="mb15px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_p01.jpg" alt="本多歯科医院のインプラント" title="本多歯科医院のインプラント" class="imgright" />
インプラントは、歯を失ってしまった場合に、昔からある入れ歯やブリッジによる治療と並ぶ選択肢として、最近多くの歯科医院で行われている<span class="bold">ポピュラーな治療法です。</span></p>
<p class="mb15px">
インプラントをしっかり機能させるためには、単にインプラントと骨を結合させることだけでなく、<span class="bold">その上の人工の歯が重要です。</span>
</p>
また、歯を失うと様々な問題がお口の中に起きてきますので、ただ単に歯が無い所にインプラント治療を行うだけのではなく、<span class="bold">口腔内全体を考えて治療することが重要です。</span><br />
当院では、患者様の口元からのトータル治療に専念し、より満足度の高い治療を目指すとともに、<span class="bold">健康維持管理に重点をおいております。 </span>]]></description>
            
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            <guid>http://www.honda-implant.com/menu01/001/post_2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 11:50:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラント素材</title>
            
                <description><![CDATA[<p class="mb15px">
当院では、様々なインプラントメーカーがある中で、<span class="bold">「ノーベルバイオケア」</span>社のインプラントを採用しております。同社は、「ブローネマルク教授が発見した、骨に結合する歯科インプラントを世界で初めて展開した<span class="bold">近代インプラントシステム」のパイオニア</span>です。
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_t04.gif" alt="人工歯の取り付け時のトラブル" title="人工歯の取り付け時のトラブル" class="mb05px" /><br />
<p class="mb10px">
長年の実績や研究に基づいた製品開発・品質管理がなされていますので、<span class="bold">安心して使っていただける</span>ものです。
</p>
また最近では、技術進歩により、<span class="bold">色・形も天然歯と変わらないものを作ることが可能</span>になりました。当院では、審美性を追求した、オールセラミックスを利用した歯科補綴・修復物等も、患者様にご提供しています。<br />
<a href="http://www.nobelbiocare.co.jp/" target="_blank" >
<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_p05.gif" alt="ノーベルバイオケアジャパン株式会社" title="ノーベルバイオケアジャパン株式会社" class="mt05px" />
</a>]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu01/001/post_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 11:49:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>適切な治療を受けていただくために</title>
            
                <description><![CDATA[<p class="mb15px">
インプラントの成功率は装着時点から10年経過時で、<span class="bold">約92～95％程度という高い水準</span>になっています。しかし、これだけ多くの歯科医院でインプラント治療が行われている現在、治療によるトラブルが0というわけではありません。<br />
</p>
<p class="mb15px">
ここでは、トラブルの事例と解決法を3つの段階に分けて紹介します。もし、トラブルが発生してしまった場合、健康な歯を保つためにも、少しでも早く歯科医院で検査を受けましょう。
</p>

<div class="mb15px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_p02.jpg" alt="インプラント" title="インプラント" class="mr05px" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_p03.jpg" alt="インプラント" title="インプラント" class="mr05px" />
<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_p04.jpg" alt="インプラント" title="インプラント" class="mr05px" />
</div>

<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_t01.gif" alt="手術時のトラブル" title="手術時のトラブル" class="mb05px" />
<ol class="ol mb15px">
<li>下顎管という神経と血管が通っている管に、インプラントが埋め込まれたために下唇に麻痺が生じてしまった場合、インプラントの除去などを行います。</li>
<li>上顎洞の中にインプラントが入り込んでしまった場合も、同じく手術によるインプラントの取り出しを行います。</li>
</ol>

<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_t02.gif" alt="インプラントと骨の結合時のトラブル" title="インプラントと骨の結合時のトラブル" class="mb05px" />
<ol class="ol mb15px">
<li>手術後、喫煙を続けていたために痛みや腫れが引かなかった場合、鎮痛剤の服用や禁煙していただきます。</li>
<li>インプラントが骨と結合せずに抜け落ちた場合、安静にし、再手術を行います。</li>
</ol>

<img src="http://www.honda-implant.com/menu01/images/m01_01_t03.gif" alt="人工歯の取り付け時のトラブル" title="人工歯の取り付け時のトラブル" class="mb05px" />
<ol class="ol">
<li>インプラントと骨が一度結合しても、人工歯の取り付け時にはがれてしまった場合、必要であればインプラント周囲の骨を増やす手術を行います。<br />
また、細菌感染がある場合、抗生物質の投与を行います。</li>
<li>人工歯を取り付けたものの、歯ぎしりの癖でインプラントの結合がはがれてしまった場合、就寝時にマウスピースをつけていただきます。</li>
</ol>

<img class="mt30px" title="お問合わせ" alt="お問合わせ" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg"/>]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu01/001/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 08 Jan 2009 16:41:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ブログを始めます。</title>
            
                <description><![CDATA[これからブログを始めていきます。みなさまにお役にたつような情報を掲載していきたいと思っておりますので、今後とも宜しくお願いします。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog/2009/01/post.html</link>
            <guid>http://www.honda-implant.com/blog/2009/01/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 11:17:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>スタディグループについて</title>
            
                <description><![CDATA[<img src="http://www.honda-implant.com/menu08/images/m08_01_p01.jpg" class="imgright" alt="スタディグループについて" title="スタディグループについて" />
より安全で精度の高い歯科医療を追及するため、本多歯科医院ではスタディーグループに力を入れております。<br />
スタディーグループとは、歯科医療に従事する人間による勉強会です。 患者様の症例であったり最新の機材の活用方法等について定期的に集まり情報の共有及び医療技術の向上を目指しております。]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 15:48:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SJCDとは</title>
            
                <description><![CDATA[<img src="http://www.honda-implant.com/menu08/images/m08_01_p02.jpg" class="imgleft" alt="SJCDとは" title="SJCDとは" />
<p class="mb15px">
SJCD（SocietyofJapanClinicalDentistry）は、現在の体制にたって10余年を数えます。<br />
その前身は四半世紀前、当時USCに在籍でいらっしゃった故レイモンドキム先生と当院院長、本多正明・山﨑長郎との劇的な出会いからスタートしました。</p>
<p class="mb15px">
当時、ポーセレンが現在のインプラントのように評価されはじめた頃から精緻な歯周補綴を実践していたキム先生の臨床を目の当たりにした両氏は、日本にそのコンセプトを広めるべき責務を感じ、その後キム先生を囲む10名程度の小さなスタディ・グループを発足させました。<br />
現在は1300名を超える会員を数えるまでになり、全国12箇所に拠点を置き、それぞれ活動をしております。</p>
</p>

<p class="mb15px">
本会は、歯科医師のみならず歯科技工士および歯科衛生士も会員として参加しており、三者がそれぞれの専門知識を吸収しあいながら歯科医療の向上に励んでいる点が大きな特徴です。
</p>
インターディシプリナリー・アプローチ” すなわち、インプラント、GBR、審美等を含む歯周・外科・矯正・補綴という代表的な治療技術を高度なレベルで専門的に連携させ、一口腔単位を総合的に捉えながら治療ゴールを目指すといった考えは、今でこそ主流になっていますが、SJCDは発足以来、終始一貫してこのコンセプトを持ち続け活動しております。

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />

]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
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            <pubDate>Fri, 09 Oct 2009 18:12:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        
        
        <item>
            <title>GBR（骨再生誘導法）</title>
            
                <description><![CDATA[GBR（骨再生誘導法）<br /><br />歯のないところにインプラントを埋没するには、ある程度の歯槽骨とよばれる顎の骨の厚みが必要になります。つまり、インプラントの本体であるフィクスチャーを埋めるために開ける穴の深さ以上の骨の厚みと、フィクスチャーの周りに１mm以上の厚みを確保する必要があります。しかし、中にはインプラントを希望してもその厚みが不足しているために埋没の適用とならない人や、埋没の向きによって一部に厚みが足りない状態になる場合があります。このような場合に、不足した部分の骨を再生させることで厚みを確保するのがGBR法とよばれる方法です。<br />GBR法には、インプラントと同時に行われるものと、インプラントを行う前に行われるものがあります。<br />インプラントと同時に行う方法は、歯槽骨の不足している量が少ない場合に行われます。インプラントを埋没した際に、その一部がわずかに露出してしまうなどの骨の不足が見られることがあります。この場合、メンブレンとよばれる人工の皮膜でその部分を覆います。この人工膜は、内側で骨が再生するのを促す作用があります。人工膜で覆った上に歯肉を被せおよそ3～6ヵ月待つと膜の内側に新しい骨が再生し、フィクスチャーは安定します。その後、上部構造体を被せます。<br />インプラント前に行う方法は、歯槽骨の不足が大きい場合に行われます。歯根部であるインプラントのフィクスチャーは、本来の歯根同様に骨の中にしっかりと埋まっている必要があります。しかし、大きく骨が不足している場合には埋没が困難なため、その部分に歯槽骨を移植して補充をします。手順としては、口の中の特に支障のない部分から採取した歯槽骨を埋没予定部位の不足部分にチタンなどの生体安定性の高いピンで固定し、歯肉で覆います。移植後4～8ヶ月で骨が固着したらピンを取り除き、インプラントの埋没を行います。<br />GBR法の確立によって、これまでインプラントが不可能とされてきた人たちにも、適用できる範囲がかなり広がったといえます。<br /><br />]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/gbr.html</link>
            <guid>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/gbr.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:41:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラントのメリット</title>
            
                <description><![CDATA[インプラントのメリット<br /><br />これまで歯がないところは、ブリッジや義歯によって補うことが一般的でした。しかし、清掃性が悪く支台となる歯に負担のかかるブリッジや、安定性が悪く噛み心地も天然の歯に比べると格段に落ちてしまう義歯は、いわゆる「歯をなくした代償」として使用されてきたといえます。そこに救世主として現れたのがインプラントという手法です。インプラントは、人工の歯根を埋め込むことによって、違和感もなく自分の歯のように使えるとともに、残った健康な歯に負担をかけることもなくなりました。そんなインプラントのメリットを挙げてみます。<br /><br />1．噛み合わせが安定し変わることがない<br />2．残った歯が少なくても複数のインプラントを埋没することによって噛み合わせを天然の歯と同じ程度回復できる<br />3．違和感がなく自分の歯と同程度の機能や審美性を回復できる<br />4．噛むことで骨が刺激され吸収を防止できる<br />5．適切な手入れや観察を続けることで長く使うことができる<br /><br />噛み合わせを天然歯と同じように回復することは、全身の健康にも有効であるとされています。噛み合わせの異常が原因となって全身に様々な症状が起こることがわかっており、「噛み合わせ症候群」ともいわれています。インプラントによって噛み合わせを回復することで、このような状態を解消することが可能です。また、歯周病が引き金となって起こる心疾患や脳血管疾患、その他の全身疾患も予防することができるともいわれていることから、インプラントのメリットは口腔内だけに留まらないといえます。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/post_21.html</link>
            <guid>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/post_21.html</guid>
            
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:40:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラントの構造</title>
            
                <description><![CDATA[<br />インプラントの構造

インプラントとは、歯がなくなってしまった部分に固定式の人工の歯根を埋め込む治療法をいいます。歯は、歯根部、歯冠部の2つの部分から成り立っています。そしてインプラントは、この歯の形を追従するように歯根部、支台部、人工歯の3つの構造体が合体して1つの人工の歯としての形を作っています。
インプラントにおける歯根部は、フィクスチャーともよばれます。フィクスチャーは、歯槽骨という顎の骨に直接埋没される部分で、おおよそ4mm程度の太さです。本体の材質は体との親和性の高いチタンからできています。埋没部の表面はミクロレベルの粗面になっていてスクリュー型やシリンダー型があり、骨の中で安定しやすいように作られています。さらに、表面をハイドロキシアパタイトという生体材料で覆うことで骨との生着性を向上させたものもあります。これらは、歯槽骨のサイズや形、部位に合わせて太さや形状を選択して使用されます。
支台部は、アバットメントとよばれます。これは人工歯のコアになる部分で、フィクスチャーの上に取り付けられます。アバットメントには、セメントで接着するタイプとスクリューで取り外しのできる可撤式のものがあります。また、フィクスチャーの角度や歯の並びに応じて傾斜をつけたものもあり、実際の状態にもっとも適合したものを選択します。材質はチタンが多いですが、人工歯の透過性や歯肉から金属色が透けるのを考慮した新しい材質のものも誕生し、審美性がさらに向上しています。
人工歯は上部構造体といわれ、実際の歯として見える部分にあたります。一般的には、外から見える部分を丈夫で審美性も高いセラミックで作られることが多いです。噛み合わせの強い奥歯などは、噛む面を金属で製作したり内面を金属にして表面をセラミックや陶器で覆う場合もあります。クラウンやブリッジなど様々な形状があり、また義歯を固定する支台として使われることもあります。インプラント義歯の支台は、マグネットタイプ、バータイプ、アンカータイプなどがあり、もっとも適したものを装着してその上にオーバーデンチャーとよばれる義歯を被せるように固定します。これは、少ないインプラント数で義歯をしっかり固定できるため、経済的にも効果的だといわれています。]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/post_20.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:40:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラント治療の流れ(1回法)</title>
            
                <description><![CDATA[<br />インプラント治療の流れ(1回法)

インプラント治療は、一般的に1回で行われるものと2回に分けて行うものがあります。そのうち1回で行われるものを1回法とよびます。1回法では、麻酔下における外科的な処置が1回で済むことから負担は少なくてすみます。

1．伝達麻酔や局所麻酔によって、埋入予定部位に麻酔をします。
2．歯肉を切開し、歯槽骨に専用のドリルで穴を開けてインプラント本体を挿入します。この際、長さや太さを骨の状態から計算し、もっとも適切なサイズのインプラントを埋入します。
3．インプラントの頭の部分を露出させた状態で歯肉を縫合します。
4．消毒や経過観察を行いながら、骨がインプラントの歯根部であるフィクスチャーと結合するまで待ちます。その期間はおよそ2週間～3ヶ月とされますが、一般的に上顎の方が時間がかかるといわれています。
5．骨が結合したら露出させておいたインプラントの頭の部分にアバットメントとよばれる支台となる部分を装着します。それをコアとして、クラウンなどの最終的な人工歯を被せます。

以前は、埋入したインプラントを歯肉の中に埋めておく2回法とよばれる方法がよいとされ、一般的に行われていました。しかし、現在では外科処置の回数が1回ですむ1回法が主流で行われています。これによって手術時間や負担も軽減され、インプラントがより身近に行えるようになりました。]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:39:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラント治療の流れ(2回法)</title>
            
                <description><![CDATA[インプラント治療の流れ(2回法)<br /><br />インプラント治療は、1回で行われるものと2回に分けて行われるものがあります。インプラントが行われるようになった当初から主流とされていた方法が2回法です。<br /><br />1．伝達麻酔や浸潤麻酔などの局所麻酔を行います。<br />2．歯肉を切開し、歯槽骨にインプラントを埋没するための穴を開けます。この時、骨の状態や部位によってもっとも適切なサイズや形状のインプラント本体を選び、それにあわせて骨を専用の器具によって切削して埋入を行います。<br />3．埋没したインプラント体を覆うように歯肉を被せて縫合します。<br />4．期間をおき骨とインプラントが結合したら、再び麻酔を行い歯肉を切開してインプラントの頭の部分を露出させ、支台部であるアバットメントを取り付けます。<br />5．最終的な人工歯を取り付けます。<br /><br />2回法は、埋没したインプラントを外的な刺激や細菌などから保護するために、歯肉の中に埋めておく方がよいという考え方の下に行われている方法です。以前は、歯肉の外にインプラントの頭の部分を露出させておく1回法よりも成功率が高いとされてきましたが、現在ではどちらも同じくらいの成果が上がっているといわれています。2度の外科処置を行う必要があることから患者さんの負担も大きくなるため、2回法で行われることは少なくなりました。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:38:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サイナスリフト</title>
            
                <description><![CDATA[サイナスリフト<br /><br />歯がなくなった部分にインプラントを埋入するには、骨にある程度の厚みが必要とされます。特に上顎の場合、歯槽膿漏などで歯が抜けてしまうと、吸収されて骨の量が少なくなることが多いようです。このような場合、以前はインプラントは困難とされてきました。しかし、サイナスリフト法によって足りなくなった部位に骨を追加することができ、インプラントを適用できるようになりました。<br />上顎の歯の上部には、上顎洞とよばれる大きな骨の穴があります。これは、ちょうど上の歯の根先の先にあり、人によってその距離がとても近いことがあります。何らかの原因で歯がなくなると、骨が吸収して厚みが減少し上顎洞との距離が5mm以下になってしまうこともあります。通常インプラント本体の歯根部であるフィクスチャーは10mm程度の長さがあるため、そのまま埋入するとインプラントの先が上顎洞に突き出してしまいます。そこで、この部分に骨やその代わりとなる物を補填することで歯槽骨の厚みを作り出しインプラントを埋入するのがサイナスリフト法です。<br />サイナスリフト法では、上顎洞の横の骨に穴を開け、上顎洞の底部に移植するための骨や骨補填剤を入れます。これによって上顎洞の骨の底部にあたる部分を押し上げる形となり、インプラントに必要な骨の厚みを確保できます。ただし、入れ込んだ骨や補填剤が安定するまでにおよそ6ヶ月はかかるといわれています。場合によっては、同時にインプラントを埋入することもありますが、骨が安定するまで待つことが多いようです。インプラント埋入後、クラウンなどの上部構造体を装着するまでの期間を含めると、9ヶ月～1年程度必要とされます。<br />この方法は、歯槽骨の厚みが1mm～5mmというわずかな量であっても可能とされるため、インプラントが不可能とされた人にも適用範囲が大きく広がりました。ただし、上顎骨に穴を開けるなどの外科的な処置が大きくなるため、単純なインプラント埋入手術より身体的負担が大きいことや、術後の治療期間が長期にわたるというデメリットもあります。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/post_19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:38:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スプリットクレスト</title>
            
                <description><![CDATA[スプリットクレスト<br /><br />スプリットクレストは、インプラントを埋め込む歯槽骨とよばれる顎の骨に必要な厚みがない場合に行われる治療法です。<br />インプラントは、歯槽骨に直接穴を開け、フィクスチャーとよばれる人工の歯根を埋め込む治療法です。しかし、インプラントの埋没には、インプラント本体であるフィクスチャーの長さ以上の骨の深さがあること、埋没するフィクスチャーの周囲に1mm以上の厚みを確保できることが条件とされています。もし、埋没に当たっての骨の厚みや強度が望めない場合は、インプラントを埋没するのは困難と診断される場合もあります。しかし、骨の幅が足りていなくても3㎜程度は厚みがある場合に、スプリットクレストという方法を採用することができます。<br />スプリットクレストとは、骨を2つに分け広げた状態で穴を開け、インプラントを埋没する方法です。つまり、その名の通り歯槽骨の頂点部分から楔状の特殊な器具を入れて2つに分割し、少しずつ骨と骨の間の幅を広げていきます。通常のインプラントでは、ドリル状の器具によってそのまま骨頂から穴を開けていきますが、スプリットクレストでは薄い骨を2つに分割して広げ、ある程度の幅を確保できたらその間に穴を開けてインプラントを埋め込むため、骨を切削する量が最小限ですみます。ただし、フィクスチャーの形状に合わせた切削ではないため、フィクスチャーとの間に隙間が生じる場合もあります。その場合、埋没したインプラントの周囲にできた隙間に人工の骨などの骨補填剤とよばれる薬剤を入れ、安定するまで数ヶ月経過観察を行います。<br />この方法は、適用の範囲であるか慎重なの判定が必要とされます。骨の状態や神経の通り具合に応じた最良の方法の選択を行う必要があります。<br /><br />]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/post_18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:37:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ソケットリフト</title>
            
                <description><![CDATA[ソケットリフト<br /><br />上顎にインプラントを行う場合に注意しなければならないのは、上顎洞の存在です。上顎洞とはちょうど鼻の左右に位置する部分の骨に開いた穴で、蓄膿症になると膿が溜まるところで知られています。上顎洞はちょうど上の歯の根先のすぐ上にあり、人によってはその距離がとても近い場合があります。このような場合、インプラントの埋没のために必要な骨の厚みが確保できないことがあります。ソケットリフトは、こういった上顎洞とのスペース不足を解消するために行われる骨の増成法の1つです。<br />インプラントにおいてソケットリフト法の対象となるには、歯槽骨の厚みが5mm以上あることが必要です。適用と診断されたら、まずインプラントを埋入するための穴を開けます。そこに、オステオトームという円柱状になった専用の器具を挿入します。上顎洞を形成している骨はとても柔らかいため、この器具によって上顎洞の底の骨を押し上げます。そこに移植する歯槽骨を入れ込みます。次に、挿入した歯槽骨ごと上顎洞の骨を押し上げて厚みを作り、そこへインプラントを埋入します。およそ12週間程度で移植した骨が安定したら、上部構造体を取り付けます。このように、ソケットリフト法は比較的短期間で最終補撤物まで装着することが可能です。<br />ソケットリフト法は、インプラントを埋没する穴から直接移植骨の埋入や骨を押し上げる処置が行えるので、大きく切開する必要がなく傷口も小さくてすむ上に短時間の手術ですみます。そのため、術後の腫れや痛みも少ないので患者さんへの負担も少なくなりました。ただしこのようなメリットが多い反面、適用対象となるのは比較的少ない骨の不足の場合に限られるため、同じような骨増成法であるサイナスリフト法と比較すると適用できる範囲が狭いというデメリットもあります。<br /><br />]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/post_17.html</link>
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:36:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>抜歯即時インプラント</title>
            
                <description><![CDATA[抜歯即時インプラント<br /><br />インプラントは、歯がなくなった部位に人工の歯根を埋め込むことで本来の歯と同様の機能を持たせるものとされています。しかし、実際に歯がない部位や抜歯をして治癒するまで待った部位の歯槽骨は吸収して少なくなってしまうことも多く、インプラントが困難になるケースもありました。そこで、抜歯をすると同時にその後にインプラントを埋め込む抜歯即時インプラントという方法があります。これは、1978年にShulteが初めて報告したといわれています。<br />抜歯後即時インプラントは、抜歯した際に歯が本来あった抜歯窩とよばれる穴へ直接インプラントの埋入をします。これによって、改めて歯槽骨に穴を開ける必要がなく、また抜歯と埋入が1度に行われるため外科処置が1回でよいため、負担が少なくてすみます。ただし、このときインプラントと抜歯窩のサイズは完全に一致しないので隙間ができます。この隙間の大きさが2㎜以内ならば骨が再生するとされていることから、慎重に適用であるかを診断する必要があります。また、即時インプラントで使われるフィクスチャーは通常のインプラントのものと形状が異なり、抜歯窩にあわせて上部がやや広がった形になっています。<br />抜歯後即時インプラントには、いくつかのメリットやデメリットがあります。<br /><br />メリット<br />1．抜歯と同時に行われるので、手術回数や時間、治療期間が半分程度ですむ。<br />2．切開や歯肉の剥離などを行わないので、痛みや腫れなどが少なく回復がよい。<br />3．歯槽骨が吸収していないので、骨造成や移植などの必要がほとんどない。<br />4．早い段階で審美的にも回復することができる。<br /><br />デメリット<br />1．骨の形状や状態によっては適用できない。<br />2．歯肉が不足してうまく適合できない場合がある。<br />3．手術に関して通常のインプラントより慎重に行う必要がある。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/post_16.html</link>
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:35:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サイナスリフト 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</title>
            
                <description><![CDATA[<br />サイナスリフト (Sinus-lift procedure) は、デンタルインプラント治療に伴って行われる骨増成手術の一つ。

上顎臼歯部の上部には上顎洞と呼ばれる空洞があるが人により洞底線が下方まで伸びているため、インプラント体埋入に必要な量の骨が確保できない事がある。サイナスリフトは上顎洞粘膜（シュナイダー膜）を上顎洞から剥離して挙上、その挙上によってできたスペースに人工骨や他部位から採取した自家骨を移植する事により上顎洞底線の位置をあげ、インプラント埋入手術に必要な骨の厚みを獲得する方法である。]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/_wikipedia_11.html</link>
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:33:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ソケットリフト 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</title>
            
                <description><![CDATA[<br />ソケットリフトは、デンタルインプラント治療に伴って行われる骨増成手術の一つ。]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/_wikipedia_10.html</link>
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:33:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>骨再生誘導法 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</title>
            
                <description><![CDATA[<br />骨再生誘導法（こつさいせいゆうどうほう、guided bone regeneration method、GBR法）はGTR膜を無歯部の骨欠損部に応用し、特に骨の再生を目的とした方法である。]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/_wikipedia_9.html</link>
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:31:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>チタン 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</title>
            
                <description><![CDATA[<br />チタン（チタニウム、羅: Titanium、英: Titanium）は、原子番号22の元素。元素記号はTi。チタン族元素の一つで、金属光沢を持つ遷移元素である。

地球を構成する地殻の成分として9番目に多い元素で、遷移元素としては鉄に次ぐ。普通に見られる造岩鉱物であるルチルやチタン鉄鉱といった鉱物の主成分である。自然界の存在は豊富であるが、集積度がさほど高くないことや精製が難しいことから、金属として広く用いられる様になったのは比較的最近である。チタンの性質は化学的、物理的にジルコニウムに近い。酸化物である二酸化チタンは非常に安定な化合物で、白色顔料として利用され、また光触媒としての性質を持つ。]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/_wikipedia_8.html</link>
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:49:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オッセオインテグレーション 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</title>
            
                <description><![CDATA[<br />オッセオインテグレーション
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
移動: ナビゲーション, 検索

オッセオインテグレーションとはチタンと骨が光学顕微鏡のレベルで直接的に一体化した状態の事。ラテン語で骨を表すosと英語で統合を表すintegrationからの造語。近年主流のデンタルインプラントにおける重要な治療概念である。


歴史 [編集]

スウェーデンのルンド大学医学部教授であるペル・イングヴァール・ブローネマルクが 1952年、兎の脛にチタン製の生体顕微鏡を取り付け、微少血流の観察実験を行っていた。その器具を外そうとした際、チタンと骨がくっつき外せなくなったことより、チタンと骨の組織が拒否反応を起こさず結合することを発見、この現象をオッセオインテグレーションと名づけた。
臨床応用 [編集]

この発見によりしっかりと骨と結合したデンタルインプラント治療が可能となり、現在のデンタルインプラント治療における基本理論の一つとなっている。]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/_wikipedia_7.html</link>
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:49:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デンタルインプラント 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</title>
            
                <description><![CDATA[<br /> メリット [編集]

    * 天然歯のように顎の骨に固定するので、比較的違和感がなく固いものを噛むことができるようになる。
    * 隣の歯を削る必要がなく、他の歯に負担をかけない。
    * クラウンブリッジタイプにおいては、比較的見た目が天然歯に近い。]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/blog2/2010/02/_wikipedia_6.html</link>
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            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:48:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>インプラント治療の流れ</title>
            
                <description><![CDATA[<div class="mb15px" >
インプラント治療は、手術前の様々な検査や説明、そして手術後の充分なメンテナンスが必要な治療です。
ここではインプラント治療の流れについてご紹介します。 
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step01.gif" class="mb03px" alt="カウンセリング" title="カウンセリング" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p01.jpg" class="imgleft" alt="カウンセリング" title="カウンセリング" />
患者様のお悩み、健康状態、ご要望（予算なども含めて）についてカウンセリングします。
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step02.gif" class="mb03px" alt="検査" title="検査" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p02.jpg" class="imgright" alt="検査" title="検査" />
口腔のレントゲンを撮り、歯周病・咬み合わせなどの検査を行って、現状を分析します。
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step03.gif" class="mb03px" alt="治療計画の立案" title="治療計画の立案" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p03.jpg" class="imgleft" alt="治療計画の立案" title="治療計画の立案" />
検査結果や患者様のご要望を基に無理のない治療計画を立案します。
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step04.gif" class="mb03px" alt="インプラントオペ（一次オペ）" title="インプラントオペ（一次オペ）" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p04.jpg" class="imgright" alt="インプラントオペ（一次オペ）" title="インプラントオペ（一次オペ）" />
歯肉を切開し、顎の骨にインプラントを埋め込むための穴を形成します。顎の骨にインプラントを埋入し、歯肉を閉じます。
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step05.gif" class="mb03px" alt="術後の消毒・抜歯" title="術後の消毒・抜歯" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p05.jpg" class="imgleft" alt="術後の消毒・抜歯" title="術後の消毒・抜歯" />
一次オペの約1週間後にお越しいただき、術後の経過をみます。経過が順調であれば緩んでいる箇所から抜糸を始め、すべて抜糸します。
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step06.gif" class="mb03px" alt="治癒期間" title="治癒期間" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p06.jpg" class="imgright" alt="治癒期間" title="治癒期間" />
インプラントと顎の骨が完全に結合するのを待ちます。治癒期間は通常3～6ヶ月で、この間は仮歯を使用します。
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step07.gif" class="mb03px" alt="インプラントオペ（二次オペ）" title="インプラントオペ（二次オペ）" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p07.jpg" class="imgleft" alt="インプラントオペ（二次オペ）" title="インプラントオペ（二次オペ）" />
治癒期間が過ぎて、骨と結合したら、歯肉の整形手術(二次オペ)を行います。<br />
歯肉を切開し、人工歯を取りつけるためにアバットメントを連結し、歯肉から露出させ、歯肉の形態を整えます。
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step08.gif" class="mb03px" alt="上部構造の装着" title="上部構造の装着" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p08.jpg" class="imgright" alt="上部構造の装着" title="上部構造の装着" />
歯肉の形態が整った時点で歯の型をとり、患者様に合わせて人工歯の形や色を作製し装着します。
</div>

<div class="mb15px" style="height:130px;">
<p class="bb_dot mb05px">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/step09.gif" class="mb03px" alt="メインテナンス" title="メインテナンス" />
</p>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu03/images/m03_01_p09.jpg" class="imgleft" alt="メインテナンス" title="メインテナンス" />
装着後は口腔を衛生的に保つことが大切です。<br />
正しいメインテナンスを行えば、インプラントの寿命は大幅に伸びます。 3～6ヶ月に1回は定期検診を受けて、
インプラントの咬み合わせの確認をしましょう。
</div>
 
メインテナンスの重要性については<a href="http://www.honda-implant.com/menu04/" class="bold" >こちら</a>をご覧下さい。

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
]]></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/menu03/2009/01/post_1.html</link>
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            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 10:11:49 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>上顎フルインプラント・下顎臼歯部インプラント</title>
            
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            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:39:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>外科矯正後審美歯科治療</title>
            
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            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:38:33 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>審美歯科治療</title>
            
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            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:35:15 +0900</pubDate>
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            <title>矯正治療後に審美歯科治療</title>
            
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            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:33:32 +0900</pubDate>
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            <title>矯正後審美治療</title>
            
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            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:32:07 +0900</pubDate>
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            <title>全顎　補綴治療1</title>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:30:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>全顎　補綴治療2</title>
            
                <description></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:29:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>全顎　補綴治療3</title>
            
                <description></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:27:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>本多歯科医院について</title>
            
                <description><![CDATA[<p class="mb15px" >
<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_p01.jpg" class="imgright" alt="本多歯科医院について" title="本多歯科医院について" />
当院は昭和53年に東大阪市小阪にて開業いたしました。<br />
歯周治療や虫歯治療等、一般歯科は勿論、咬合治療・インプラント・審美歯科に重点を置き、さまざまな観点からの治療とともに、特に矯正や口腔外科など、他院とのチーム医療を大切にしてきました。
</p>
患者様の口元からのトータル治療に専念し、より満足度の高い治療を目指すとともに、健康維持管理に重点をおいております。<br />]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:58:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>本多歯科医院の歴史</title>
            
                <description><![CDATA[<table width="100%" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" >
<tr>
<td width="24%" class="bgc05 bb_dot gold" style="border-top:#999 solid 1px;">昭和46(1971)～47(1972)年</td>
<td width="76%" class="bb_dot" style="border-top:#999 solid 1px;">本多歯科 勤務 (実父が開設) </td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">昭和48(1973)～52(1977)年</td>
<td class="bb_dot">日本歯学センター 勤務　(田北敏行先生、寺川國秀先生)</td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">昭和48年</td>
<td class="bb_dot">山﨑長郎先生、内藤正裕先生と出会う。</td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">昭和49年</td>
<td class="bb_dot">Dr. Raymond Kim (南カリフォルニア大学)、<br />
他　同大学の先生達と出会う。</td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">昭和53(1978)年</td>
<td class="bb_dot">本多歯科医院 開設 昭和56(1981)年 スタディーグループ S.J.C.D. を山崎長郎先生と共に設立(最高顧問　Dr. Raymond Kim)<br />
設立当時は、東京S.J.C.D. ・ 大阪S.J.C.D. のみ。<br />
現在は、12ブロック 設立<br /></td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">平成 3(1991)年</td>
<td class="bb_dot">歯周補綴セミナー (福岡K.O.デンタル 主催) スタート (10年間)</td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">平成 5(1993)年</td>
<td class="bb_dot">大阪S.J.C.D. 歯周補綴レギュラーコース　スタート</td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">平成10(1998)年</td>
<td class="bb_dot">咬合・補綴治療計画セミナー　スタート</td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">平成11(1999)年</td>
<td class="bb_dot">名古屋 臨床歯周・補綴コース　スタート</td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">平成12(2000)年</td>
<td class="bb_dot">S.J.C.D.インターナショナルを山崎長郎先生と共に設立</td>
</tr>

<tr>
<td class="bgc05 bb_dot gold">平成16(2004)年</td>
<td class="bb_dot">(韓国) セミナー　スタート</td>
</tr>

</table>

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:54:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>当院へお越しの方</title>
            
                <description><![CDATA[<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_01_t01.gif" alt="地図・アクセス" title="地図・アクセス" class="mb05px" /><br />

<div class="fl mr10px">
<iframe class="b_sol" width="270" height="296" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=s_d&amp;saddr=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E5%B0%8F%E9%98%AA%E6%9C%AC%E7%94%BA1-8-3+(%E6%9C%AC%E5%A4%9A%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2)&amp;daddr=&amp;hl=ja&amp;geocode=CSa49p77OTXyFbXoEAIdN8kUCCEzcMrzWvBzig&amp;gl=jp&amp;mra=mi&amp;sll=34.66379,135.579958&amp;sspn=0.004448,0.013937&amp;brcurrent=3,0x6000dfbd7028ca25:0xbe28579f8126e7c7,0&amp;ie=UTF8&amp;start=0&amp;ll=34.662674,135.579926&amp;spn=0.005224,0.005772&amp;z=16&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=embed&amp;saddr=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E5%B0%8F%E9%98%AA%E6%9C%AC%E7%94%BA1-8-3+(%E6%9C%AC%E5%A4%9A%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2)&amp;daddr=&amp;hl=ja&amp;geocode=CSa49p77OTXyFbXoEAIdN8kUCCEzcMrzWvBzig&amp;gl=jp&amp;mra=mi&amp;sll=34.66379,135.579958&amp;sspn=0.004448,0.013937&amp;brcurrent=3,0x6000dfbd7028ca25:0xbe28579f8126e7c7,0&amp;ie=UTF8&amp;start=0&amp;ll=34.662674,135.579926&amp;spn=0.005224,0.005772&amp;z=16" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>
</div>

<div class="fl" style="width:230px;">
<p class="mb15px"><span class="bold gold">住所</span><br />
〒577-0802 大阪府東大阪市小阪本町1-8-3</p>
<span class="bold gold">アクセス</span><br />
近鉄奈良線河内小阪駅より徒歩3分
<span>TEL</span><br />
06-6721-1843<br />

<div class="bb_sol10">&nbsp;</div>
<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_tel.gif" alt="06-6712-1843" title="06-6712-1843" />
</div>

<div class="cb mb10px">&nbsp;</div>

<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_01_t02.gif" alt="診療時間" title="診療時間" class="mb05px" /><br />

<table width="100%" cellpadding="0" cellspacing="1" >
<tr>
<td width="30%" class="bgc02"></td>
<td width="10%" class="bold center bgc01">月</td>
<td width="10%" class="bold center bgc01">火</td>
<td width="10%" class="bold center bgc01">水</td>
<td width="10%" class="bold center bgc01">木</td>
<td width="10%" class="bold center bgc01">金</td>
<td width="10%" class="bold center bgc01">土</td>
<td width="10%" class="bold center bgc01">日</td>
</tr>

<tr class="center">
<td class="bold bgc03">10:00～13:00</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04">-</td>
<td class="bgc04">-</td>
</tr>

<tr  class="center">
<td class="bold bgc03">14:00～19:00</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04">○</td>
<td class="bgc04 bold">※1</td>
<td class="bgc04">-</td>
<td class="bgc04">-</td>
</tr>

</table>
<span class="bold">※1.14:00～18:00</span><br />
<span class="bold">※2.土・日・祝日は休診致します。</span>

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)診療時間・アクセス</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 22:48:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>専門医のご紹介について</title>
            
                <description><![CDATA[<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_04_p01.jpg" class="fl mr10px" style="margin-bottom:50px;" alt="院長　本多　正明" title="院長　本多　正明" />
  
<p style="width:300px;" class="bb_sol mb10px fl">
    <img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_04_t01.gif" class="mb03px" alt="院長　本多　正明" title="院長　本多　正明" />
    </p>
    
  	<p class="mb15px">
    <span class="bold gold">略歴</span><br />
    ・昭和45年： 大阪歯科大学 卒業<br />
    ・昭和47年～平成15年： Dr.Raymond Kim（南カリフォルニア大学）に師事<br />
    ・昭和53年： 東大阪市にて本多歯科医院 開設
</p>
    
    <span class="bold gold">所属団体</span><br />
    ・大阪S.J.C.D. 最高顧問<br />
    ・S.J.C.D.インターナショナル　副会長<br />
    ・日本顎咬合学会　指導医<br />
    ・日本臨床歯周病学会　指導医<br />
    ・日本審美学会　理事<br />
    ・日本補綴歯科学会　会員<br />
    ・日本顎口腔機能学会　会員<br />
    ・O.J.（オッセオインテグレーション・スタディクラブ・オブ・ジャパン）ファウンダー

    

<div class="bb_dot20 cb">&nbsp;</div>

<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_04_p02.jpg" class="fl mr10px" style="margin-bottom:30px;" alt="副院長　本多　浩二" title="副院長　本多　浩二" />

<p style="width:300px;" class="bb_sol mb10px fl">
<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_04_t02.gif" class="mb03px" alt="副院長　本多　浩二" title="副院長　本多　浩二" />
</p>

<p class="mb15px">
<span class="bold gold">略歴</span><br />
・平成13年　朝日大学 歯学部 卒業<br />
・平成13年　木原歯科医院 勤務<br />
・平成16年　本多歯科医院 勤務
</p>

<p class="mb15px">
<span class="bold gold">所属団体</span><br />
大阪S.J.C.D. 会員
</p>

<span class="bold gold">過去の受講セミナー</span><br />
・インプラント外科<br />
補綴アドバンスコース（ロマリンダ大学）
・MTIJ ペリオドンタル<br />
マイクロサージェリーコース
・S.J.C.D. エンド<br />
（ベーシック・アドバンス）コース
OSIインプラントコース<br />
・臨床歯周・補綴コース（名古屋）
]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)ドクター紹介</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 18:59:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>院内・設備紹介について</title>
            
                <description><![CDATA[<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_t01.gif" alt="受付・待合室" title="受付・待合室" class="mb08px" /><br />


<div class="mb05px">
    <a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p01_on.jpg" title="受付" rel="lightbox[roadtrip]" >
    <img style="margin-right:3px;" src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p01.jpg" alt="受付" title="受付" />
    </a>
    
    <a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p02_on.jpg" title="待合室" rel="lightbox[roadtrip]" >
    <img style="margin-right:3px;" src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p02.jpg" alt="待合室" title="待合室" />
    </a>
    
    <a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p03_on.jpg" title="人形" rel="lightbox[roadtrip]" >
    <img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p03.jpg" alt="人形" title="人形" />
    </a>
</div>

<div>
    <a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p04_on.jpg" title="賞状" rel="lightbox[roadtrip]" >
    <img style="margin-right:3px;" src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p04.jpg" alt="賞状" title="賞状" />
    </a>
    
    <a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p05_on.jpg" title="賞状" rel="lightbox[roadtrip]" >
    <img style="margin-right:3px;" src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p05.jpg" alt="賞状" title="賞状" />
    </a>
    
    <a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p06_on.jpg" title="模型" rel="lightbox[roadtrip]" >
    <img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p06.jpg" alt="模型" title="模型" />
    </a>
</div>

<div class="bb_dot20">&nbsp;</div>


<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_t02.gif" alt="診療室" title="診療室" class="mb08px" /><br />

<a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p07_on.jpg" title="診療室" rel="lightbox[roadtrip]" >
<img style="margin-right:3px;" src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p07.jpg" alt="診療室" title="診療室" />
</a>

<a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p08_on.jpg" title="診療室" rel="lightbox[roadtrip]" >
<img style="margin-right:3px;" src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p08.jpg" alt="診療室" title="診療室" />
</a>

<a href="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p09_on.jpg" title="診療室" rel="lightbox[roadtrip]" >
<img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_05_p09.jpg" alt="診療室" title="診療室" />
</a>

<img class="mt15px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />

]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004)院内・設備紹介</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 18:40:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>主な著書</title>
            
                <description><![CDATA[<div style="width: 160px;" class="fl mr10px"><img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_01_p02.jpg" alt="臨床歯周補綴Ⅰ（第一歯科出版）" title="臨床歯周補綴Ⅰ（第一歯科出版）" />
<div class="center"><span class="bold">臨床歯周補綴Ⅰ</span><br />
（第一歯科出版）</div>
</div>
<div style="width: 160px;" class="fl mr10px"><img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_01_p01.jpg" alt="臨床歯周補綴Ⅰ（第一歯科出版）" title="臨床歯周補綴Ⅰ（第一歯科出版）" />
<div class="center"><span class="bold">臨床歯周補綴Ⅱ<br>マニュアル&amp;クリニック</span><br />
（第一歯科出版）</div>
</div>
<div style="width: 160px;" class="fl"><img src="http://www.honda-implant.com/menu09/images/m09_01_p03.jpg" alt="臨床歯周補綴Ⅰ（第一歯科出版）" title="臨床歯周補綴Ⅰ（第一歯科出版）" />
<div class="center"><span class="bold">臨床歯周補綴Ⅲ 症例集</span><br />
（S.J.C.D.出版部）</div>
</div>]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)書籍紹介</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 18:33:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現在のセミナー</title>
            
                <description><![CDATA[<div class="box003">
咬合・補綴治療計画セミナー　主宰<br />
名古屋　臨床歯周・補綴コース　講師<br />
OSIコース（オッセオ・スキャロップ・インスティトォート）講師（インプラント補綴）
</div>

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)書籍紹介</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 18:32:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>主な講演先</title>
            
                <description><![CDATA[<div class="box003">
日本臨床歯周病学会／日本歯周病学会／日本顎咬合学会／日本歯科審美学会／<br />
日本国際歯科大会／アジア顎咬合学会／アジア審美学会／韓国臨床矯正学会／<br />
咬合フォーラム／明海、朝日大学卒後教育　その他<br />
</div>

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)ドクター紹介</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 18:12:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>インプラント治療をして身体に影響はないのですか？</title>
            
                <description><![CDATA[インプラントに使われる金属（チタン）は世界中でも最もアレルギーの起こりにくい金属と言われています。<br />
骨と結合する性質があり、重度の骨折を支えるためにも使われる金属ですので体に全く影響はありません。
]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:38:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラント治療を行うのに痛みはありますか？</title>
            
                <description>インプラント手術は、麻酔をかけたうえで行い、生体モニターなどを用いて、痛みのコントロールを行ったりもしますので、抜歯と同じ程度でほとんど痛みはありません。</description>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:37:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラント治療の途中でも仮歯は装着できますか？</title>
            
                <description>仮歯は手術当日から装着できます、しかし埋入した部位に過度の刺激を与えるのを避けるために、抜糸してから二週間程度経過したあとで装着することをおすすめします。 
</description>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:37:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラント治療期間中に食事は問題なくできますか？</title>
            
                <description>手術した後、通常は4～5日程度は、なるべく固いものは避けることをお勧めしています。
抜糸をしてから歯肉の状態が安定してきたら問題なくお食事いただけます。</description>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:36:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラントはどの程度、持ちますか？</title>
            
                <description>インプラント自体はチタンという金属製なので半永久的に機能します。しかし、
メインテナンスがしっかりできていないとインプラント周囲の骨が痩せてきて
動いてしまいます。長く機能させるためにも、メインテナンスが重要です。
</description>
            
            <link></link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:35:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠中にインプラント治療の手術はできますか？</title>
            
                <description>一般的には妊娠期間中は制限されますが、安定期であれば出来る治療もあります。しかし、診査の段階での放射線や精神的ストレスを考えると出産後の手術が望ましいです。 

</description>
            
            <link></link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:34:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラント治療の成功率はどれくらいですか？</title>
            
                <description>インプラント治療の成功率は、だいたいどの文献にも10年経過時で約92～95％程度となっています。適切なメンテナンスをしっかり行えば、10年後でも90％以上の成功率であると言うことができます。 </description>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:34:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>糖尿病でもインプラント治療はできますか？</title>
            
                <description>医師の管理のもと、十分にコントロールされている軽度の糖尿病患者様であれば治療を受ける事が出来ますが、状態によって出来ないことも考えられますので、ご相談ください。
</description>
            
            <link></link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:33:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラントは健康保険はきかないのでしょうか？</title>
            
                <description>インプラント治療に関しては自費診療扱いとなり、健康保険は適用されません。しかし、医療費控除の対象となりますので、経済的な負担が軽減される場合がございます。詳しくは最寄の税務署までご相談ください。
</description>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:31:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラントのトラブルとしてどのような事がありますか？</title>
            
                <description>インプラントのネジがゆるんでしまう、歯周病にかかる、かぶせものが破損する等のトラブルが主にあげらます。問題が生じたら、すぐに歯科医に相談すべきですが、日頃のブラッシング等のメインテナンスも重要です。</description>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:31:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新しい歯は、他の私自身の歯と同じように見えるのですか?</title>
            
                <description><![CDATA[同じように見えると言えます。<br />
最近では審美性に優れた素材も沢山でてきているので、その違いは、歯科医師でないと判断がつかないとも言えるくらい自然になってきています。]]></description>
            
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            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:30:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラントが壊れることはありますか？</title>
            
                <description><![CDATA[自然の歯でも欠けてしまうことがあるように、条件次第では壊れてしまうことがあります。<br />
しかし、強度の高いものが一般的になっているので、簡単に壊れることはありません。<br />万が一壊れたとしても、作り直しは可能です。

<img class="mt30px" src="http://www.honda-implant.com/sitetop/images/inquary.jpg" alt="お問合わせ" title="お問合わせ" />
 

]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 Oct 2009 18:11:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>インプラントの費用</title>
            
                <description><![CDATA[<table width="100%" cellspacing="1" cellpadding="0" border="0" bgcolor="#cccccc" class="mb15px">
    <tbody>
        <tr bgcolor="#ffffff">
            <td width="76%" style="background: transparent url(http://www.honda-implant.com/menu06/images/back01.jpg) repeat scroll 0% 0%; -moz-background-clip: border; -moz-background-origin: padding; -moz-background-inline-policy: continuous;">インプラント1次手術<br />
            ※患者様の顎の骨の状態により異なります。検査をさせて頂いたうえでお見積り致します。</td>
            <td width="24%" bgcolor="#faf7f1">\300,000～\400,000</td>
        </tr>
        <tr bgcolor="#ffffff">
            <td style="background: transparent url(http://www.honda-implant.com/menu06/images/back.jpg) repeat scroll 0% 0%; -moz-background-clip: border; -moz-background-origin: padding; -moz-background-inline-policy: continuous;">インプラント部の仮の歯</td>
            <td bgcolor="#faf7f1">\20,000</td>
        </tr>
        <tr bgcolor="#ffffff">
            <td style="background: transparent url(http://www.honda-implant.com/menu06/images/back02.jpg) repeat scroll 0% 0%; -moz-background-clip: border; -moz-background-origin: padding; -moz-background-inline-policy: continuous;">上部構造（人口の歯）<br />
            ※患者様のお口の状況を診て最良の材質をドクターが選択致します。</td>
            <td bgcolor="#faf7f1">\200,000</td>
        </tr>
        <tr bgcolor="#ffffff">
            <td style="background: transparent url(http://www.honda-implant.com/menu06/images/back.jpg) repeat scroll 0% 0%; -moz-background-clip: border; -moz-background-origin: padding; -moz-background-inline-policy: continuous;">歯肉の移植が必要な場合</td>
            <td bgcolor="#faf7f1">\50,000</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<span class="bold">相談料　無料</span><br />
※ただし保険診療で行うレントゲン検査等に関しては費用が発生いたします。<br />
￥2,000～￥3,000程度です。<br />
患者様の症状によって治療費用は異なりますのでまずは一度お気軽にカウンセリングをお受け下さい。<br />
※インプラントは患者様のお口の状態により、治療が様々です。 治療費用に関しましては、患者様のお口の状態を検査させて頂き、きちんとご説明させて頂きます。<br />
<img alt="" src="file:///C:/DOCUME%7E1/KAZUKI%7E1/LOCALS%7E1/Temp/moz-screenshot.png" /><img width="521" height="149" src="http://www.honda-implant.com/menu06/images/inquary.jpg" alt="" /><br />]]></description>
            
            <link></link>
            <guid></guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 12:48:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>管理用タイトルです。</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.honda-implant.com/extra/2009/01/post.html</link>
            <guid>http://www.honda-implant.com/extra/2009/01/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 11:13:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
         
   </channel>
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